INVESTIGATION PLAN
盗聴器・盗撮器発見調査|確認事項と調査の進め方
不安な場所を明確にして、確認する部屋・設備・機器の範囲を先に決めます。
この調査で確かめること

盗聴・盗撮の発見調査は、「何となく心配」という気持ちと、実際に起きた出来事を分けて伺います。入居前の室内確認、事務所での情報漏えいへの不安など、利用目的と空間の広さによって必要な作業が変わります。
相談前に整理したい3つの情報
- 調査したい住所、部屋数、面積と使用権限
- 見つかった不審物や、気になる出来事の日時
- 触ってよい設備と、管理者の許可が必要な箇所
実施方法と、契約する範囲
機器による確認と目視確認の範囲、調査時に必要な立入り条件を説明します。電波を出していない機器など、確認方法に限界があることも含めてご案内します。設備の分解や撤去が必要なときは、権限・担当者・料金を別に決めます。
確認結果を、どう報告するか
確認した空間、実施方法、不審物の有無を整理します。疑わしい機器があった場合は、設置場所と状態を記録し、管理者や警察への相談を検討します。発見したという結論を急いで、物を独断で処分することはしません。
内容に合う見積もりを相談する
期間や体制は、確認事項と現場条件に応じて提示します。相談時に、予算・希望時期・連絡してよい方法もお伝えください。
RISING RESEARCH MIE
何を確認したいか。
何を確認したいか。
そこから一緒に整理します。
相談・見積もり無料。分かっている予定と、ご希望の連絡方法をお聞かせください。
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